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目指すは背中美人と美尻!

背中で語る。

バックスタイルが素敵な人は男性・女性にかかわらず、思わず
目が行ってしまいますね。

男性は逞しさあふれる背中を目指す一方で、女性はしなやかな腰と
キュッと引き締まったお尻
ですね。

というわけで今回のピラティスのやり方は背中とお尻を同時に
引き締める方法です!


(1)
仰向けになり脚を骨盤幅に開いて両ひざを立て、おへそと恥骨を
マットに対して水平に保ち、肩と首をリラックス。

骨盤底筋(骨盤の底に存在し、骨盤の中の臓器を支える)を意識し、
下腹部をしっかりと引き締め、<息を吸って>準備。

(2)
<息を吐きながら>、下腹部を締めたまま、ゆっくりと恥骨の方から
徐々に骨盤を持ち上げる。

ひざが閉じたり開いたりしないよう注意します。息を吐ききってしまったら、
自然に呼吸を繰り返しましょう。


(3)
ひざから肩のラインが直線になるまで骨盤を持ち上げ、
体を安定させたら、<大きく息を吸い>ます。

(*)背中とお尻の筋肉をしっかりと使いながら、腰まわりの腹筋を
刺激し、肩には力が入らないよう注意しましょう。


(4)
次に、<息を吐きながら>、背骨を肩甲骨の方から順に、ゆっくりと
マットに戻す。(2)-(4)を毎日5セット行いましょう。


スキニースタイルがはやっている現在、素敵なお尻とバックスタイルは
とても重要です。

お腹をへこますヨガ

お腹がなかなか引き締まらない!という方は多いはず。

これはお腹の脂肪の燃焼に順序があるためです。

まずは内臓脂肪が燃焼し、そのあとに皮下脂肪が燃えます。
こうした2段階の脂肪燃焼のためなかなか減ったことを実感
できません。

それに加え、腹筋をしっかりすると一時的な筋肥大により、
お腹の脂肪が押され、ぽこっとでた感じになってしまいます。

こればかりはしょうがありません。大体1ヶ月程度続ければ
ウエストが引き締まったのを実感できるでしょう。



というわけで今回はV字バランス。


(1)
両ひざを揃え、骨盤はマットに対して垂直にし、背筋を伸ばして座る。
<息を吸って>準備。

(2)
<息を吐きながら>右足をマットと水平になるところまでゆっくり
持ち上げる。

(3)
再び<息を吸い>、左足も同様に持ち上げる。
背中が丸くならないよう、お腹と背中をしっかり引き寄せる。

(4)
<息を吸いながら>両腕をマットと平行になるところまで
持ち上げましょう。その姿勢で3呼吸します。

ここではどちらかというと強度の弱いヨガのやり方になります。

さらに簡単にしたいという方は最後のステップをはずして、
手をつけたまま行うとよいでしょう。


強度を上げたいというかたは、そう、足を伸ばしましょう!


(参照 All About)

妊娠中の方は必見!マタニティヨガサイト

学会先の高松で讃岐うどんばかり食べて、見事に太りました。

今回、紹介するのは妊娠中の方は必見のサイトです。

ママヨガ!マタニティヨガと妊娠生活

私も妊娠中にオススメできるエクササイズを紹介しようとは思って
いたのですが、妻がいるとはいえ、なにぶん男ですのでなかなか
手のつけづらい部分がありました。

もともと、ヨガも妊娠中の方にオススメできるエクササイズです。

ダイエット目的や美容というよりも、マタニティヨガは、
出産の助けとなるようなエクササイズ
といったほうがいいかも
しれません。

まあ、妊娠中にダイエットをするというのはオススメできませんし、
ダイエットするぐらいなら、妊娠してから体重の増加を我慢するほうが
もっと大切です。

無理な運動は母体だけでなく、お腹の赤ちゃんにも影響
与えますからね。


一方、マタニティヨガは、心を落ち着け、ホルモンバランスの
改善を促し、さらには股関節の運動で柔軟性をアップ
できます。

母体が落ち着くということは、お腹の赤ちゃんも落ち着くことができ、
股関節の柔軟性がよくなることで、出産も楽になるでしょう。


どういったマタニティヨガがよいかということが書かれているだけでなく、
妊娠中の様子や、妊娠中に気をつけること、出産一時金のことなど、
ヨガだけでのことでなくて、妊娠・出産にかかわる内容がおおく
書かれています。

ママヨガ!マタニティヨガと妊娠生活

オススメのサイトです。妊娠中の方は特にオススメします!

ピラティスとヨガの違いを知る

ピラティスとヨガの違いといえば、まず真っ先に出てくるのは
ヨガは精神修行の一環であり、ピラティスはヨガをベースに考
えられたリハビリ
であるということでしょうか。

もう一つは呼吸法でしょう。
ヨガは腹式呼吸、ピラティスは肺式呼吸。


しかし、大きなピラティスとヨガの違いといえば、それぞれ
体の動かし方が違うのです。

確かに見た目にはヨガをベースにしたピラティスでもありますから
似たように見えます。

しかし、カラダを動かすときの意識が異なっています。

【ヨガ】ヨガといえば有名なあの瞑想のポーズ。足を座禅のように組んで
やるあれです。

ヨガはこの瞑想のポーズを長い時間出来るようにということから
骨盤周りの筋肉を鍛えることから始まっています。

また、ヨガの考え方としてはカラダで感じたことを頭で処理する
というものです。

つまり、今、自身の体がどのような状態にあるのか?猫背なら
何か悲しいことがあったか、胸を張っていたら何か自慢することが
あったかなどということを体の動きから自身の気持ちと向かい合うということです。



【ピラティス】ピラティスはヨガほどではないけれどもポーズを維持いることも
ありますが、実際には大体動いています。

ただ、動かすときにはどのように体が動いているかということを
意識しながら行います。

どのように動かせば体のどの筋肉が使われ、鍛えられるかという
ことを常に考えながら行います。



このように、カラダの動かし方とその考え方はそれぞれピラティスと
ヨガとで違い
ます。

アンチエイジング@健康バンク

昨夜、足の小指をダンボールにぶつけた管理人です。

頭の中が真っ白でした。


さて、今回紹介するのはアンチエイジング@健康バンクさん。

アンチエイジング@健康バンクの管理人の杏さんとはとある副業塾で
いっしょに切磋琢磨している仲間です。


さて、杏さんのサイトでは主にアンチエイジングについて書かれている
と思いきや、アンチエイジングだけでなく、普段の生活を快適にする
健康にかかわる話
から、ダイエットの話までそろっています!


また、最近になって多くのサイト管理者が様々な情報をPDFの形
(ワードなどで書いた文書を画像として変換した形)にして配布しています。

こういったダイエットや健康、美容にかかわる情報もPDFとして
配布され、カンタンに印刷して読むことができるようになってます。

そのような情報を杏さんはご自身がお読みになってレビューしていらっ
しゃいます。


そのほかにも、ダイエットメニューやあの倖田○未がはいている
足が細くなる靴下なども紹介されています。

アンチエイジング@健康バンクがあなたの健康・美容へのきっかけを
作ってくれることと思います。

ぜひ、ご訪問くださいね!


いや〜、さすが女性のサイトはスゴイですよね〜。

男じゃこうはいかないもんな〜、、とすねてみたり。


アンチエイジング@健康バンクをよろしく!

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